「サイエンス・ブック・トラベル」山本貴光編

理系のアタマだったらいいのになあといつもおもう。
最近よくある火山のことや、地震のこと、数式をみてすぐに理解できるアタマ。
ほしいなあ~。せめて暗算がささっとできるとかっこいい。

いろんな仕組みを理解するのは楽しいし、そこの取っ掛かりまではいいんだけど、
よくわからない計算が出てきた時点で、拒否反応を示してしまいます。
そんな私でも読めそうな本から少しずつトライしていこうかな。

森皆ねじ子さんやブラックジャック、岡ノ谷一夫さん、池谷裕二さんあたりが
入りやすそうなので、探して読んでみたいです!
[PR]

by arinko-mama | 2015-06-01 15:03 | 読書